株式会社アイディオットが展開するAI/データ活用/サプライチェーンなどに関する情報発信メディア「アイディオットプラス」にて、物流xAIの最前線としてGROUNDが紹介されました。GROUNDのソリューションであるAIを活用した物流施設統合管理・最適化システム「GWES」について紹介するインタビュー記事が掲載されています。 ぜひご覧ください。
株式会社アイディオットhttps://aidiot.jp/GROUNDインタビュー掲載ページhttps://aidiot.jp/media/interview/interview-article-01/
■ 物流施設統合管理・最適化システム「GWES」について
「GWES」は、GROUND Warehouse Execution Systemの略で、GROUNDが自社開発したWES(Warehouse Execution System: 物流施設運用管理システム)です。物流施設の作業進捗・作業量・要員・在庫・動線に関わる可視化・最適化を行う機能を提供しています。ミドルウェアとなる共通データ基盤と、AIを適用した各種機能モジュール群で構成されている汎用性・拡張性の高いパッケージシステムである点が特徴です。三菱倉庫、日本通運、花王をはじめ物流事業者、製造業の企業を中心に採用され、全国で稼働が開始されています。
「GWES」詳細:https://www.groundinc.co.jp/services/gwes/