GROUNDと機械工具卸売商社のトラスコ中山株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中山 哲也)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(「NEDO」)の助成事業「AIシステム共同開発支援事業」の実証実験として、2018年7月上旬よりGROUNDが自社開発するAI物流ソフトウェア『Dynamic Allocation System(ダイナミック アロケーション システム)』(DyAS)』を用いた「物流センター 在庫・リソース配置支援ソフトウェアの共同実証」に取り組みます。
本実証実験に関する記事が「LNEWS」に掲載されました。
詳細は以下をご覧ください。
2018/7/12 LNEWS https://lnews.jp/2018/07/k071207.html
『Dynamic Allocation System(ダイナミック アロケーション システム)(DyAS)』について GROUNDが独自に開発を進める先端テクノロジーを活用したAI物流ソフトウェア『DyAS』は、①「拠点間在庫最適化(DLA)」②「拠点内在庫配置最適化(DIA)」③リソース配分最適化(DRA)④シナリオプランニング(SP)の4つのモジュールと可視化ツール(Intelligent EYE)から構成されています。