2021年4月28日(水)に開催される矢野経済研究所主催ウェビナー「WHATSセミナー」へGROUNDの池上 裕亮と平野 一将が登壇し、「物流DXの今とこれから」をテーマに講演します。
Withコロナ時代を迎え、物流・ECは人々の生活を支える重要な社会インフラとして大きな注目を集めています。 これまで直面していた、生産人口の減少に伴う人手不足、多様化する顧客ニーズ、高度化・複雑化する物流倉庫オペレーションといった課題への対応に加え、物流に携わる人々の安全性を確保し、持続可能な仕組みを構築する必要に迫られています。 こういった社会的背景や課題を踏まえ、本セミナーでは、ロボットやAIなどの先端テクノロジーを活用して、どのように「物流DX」を推進すべきかを解説します。
ご興味のある方は、是非以下より概要をご確認の上、お申し込みください。
■矢野経済研究所主催ウェビナー「WHATSセミナー」Vol.96 「物流DXの今とこれから」 概要

管理本部 人事総務部長 兼 ソリューション営業本部 ソリューションコンサルティング部 Chief Logistics Coordinator池上 裕亮


ソリューション営業本部 ソリューション営業企画部平野 一将

日時:2021年4月28日(水) 16:00開始
形式:オンライン ※申し込みいただいた方に開催URLをお送りします。
参加費:5,500円(税込) ※お申し込みは、こちらよりお願いします。
定員:なし
URL:https://www.yano.co.jp/seminar/whats/2021/0428_3.html
内容:
1.GROUNDの目指す物流 -事業概要と他社優位性、将来ビジョン- 2.EC/物流の現状と課題(マーケット環境) 3.GROUNDが考える物流DXとは 4.物流DX実現のためのプロセスとソリューション 5.AI物流ソフトウェア『DyAS』について 6.物流ロボットの今と直面する課題 7.自律型協働ロボット『PEER』について(特長と概要) 8.導入事例に見る『PEER』 9.業種別・事業者ニーズに見る『PEER』の可能性 (ゾーンピッキング)
※1:「Intelligent Logistics」および「LogiTech」は、GROUND株式会社の登録商標または商標です。