GPIM — GROUND Process Improvement Methodology at Warehouse

GPIM(物流センター業務成熟度診断)無償診断

無料 / 20設問 ・ 所要 約10分 / 速報結果はお客様情報の入力なしで表示
GROUND株式会社
コンサルティング&エンジニアリング
前回の入力内容が保存されています

GPIM Free Assessment

貴社の物流センター運営は、いまどの段階にあるか。
20の設問で「現在地」と「次の一手」を整理します。

GROUNDが物流改革の現場で用いる成熟度モデル「GPIM」に基づき、管理・実行・業務基盤の20業務領域を6段階で評価します。 診断は無料です。回答が終わるとまず速報結果(機能領域別のバランス・ご入力いただいた課題の要因分析)を お客様情報の入力なしでその場で表示し、続けて詳細レポート(レベル判定・20領域マップ・優先テーマ・改善ロードマップ)をご覧いただけます。印刷・PDF保存にも対応しています。

GPIMとは:GROUND Process Improvement Methodology at Warehouse の略。物流センターの運営を 「初期状態 → 体系化 → 可視化 → 自動化 → 最適化 → 自律化」の6段階で捉え、無理のない順序で高度化するための改善メソドロジーです。

所要時間
約10
設問数
20問(各6択)
費用
無料
結果表示
即時(速報は入力不要)
What you get

この診断で分かること

01現状の成熟度物流運営の現在地を6段階(初期状態〜自律化)で判定し、機能領域別のレーダーチャートと20領域のマップで可視化します。
02主な課題と改善余地次の段階に進むうえで不足している領域と、その内容を整理します。
03優先的に取り組むべきテーマ全体のボトルネックとなっている領域から、着手順序の目安を提示します。
04改善の方向性GWES(物流最適化ソフトウェア)やコンサルティングによる支援の可能性を、診断結果に応じてご案内します。
評価の考え方:GPIMでは、上位レベルは下位レベルの能力を前提とすると考えます。 全体レベルは領域レベルの平均ではなく、最も遅れている領域(ボトルネック領域)に左右されます。 だからこそ「どこから着手すべきか」が明確になります。

回答は選択式です。実績データの持ち出しやシステムへの接続は不要で、現場を最もよくご存知の方の認識でご回答いただけます。

全20問・約10分 / 途中で前の設問に戻れます
診断はせずに、まず話を聞きたい方はこちら

本診断はご回答内容に基づく簡易評価であり、個別条件を反映した詳細な現状分析・効果試算は、ご相談のうえ個別にご提案いたします。

Step 02 — Profile

診断対象について教えてください

すべて任意です。ご回答いただくと、診断結果の解説がより貴社の状況に沿ったものになります。

導入済みの自動化設備複数選択・任意
いま感じている課題複数選択・任意
次のステップから設問(全20問)が始まります
Step 07 — Your information

詳細レポートの表示に進みます

詳細レポート(総合レベル判定・20領域マップ・優先テーマ・改善ロードマップ・支援の方向性)のお届け先として、お客様の情報をご入力ください。

関心のある支援内容複数選択・任意